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トッケビ

トッケビ12話の感想とあらすじネタバレ!死神のキスに涙が止まらない

マウム
マウム
こんにちは!マウムです。

こちらの記事では、トッケビの感想とネタバレを書いています。

見逃してしまった人どんな内容なのか気になる人は是非参考にしてみてください。

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トッケビのキャスト

トッケビ/キム・シン … コン・ユ
チ・ウンタク … キム・ゴウン
死神 … イ・ドンウク
サニー … ユ・インナ
ユ・ドクファ … ユク・ソンジェ

ウンタクの前に現れた死神をも恐れぬ死者とは…

ウンタクを見て舌なめずりする様子は、明らかに良くない存在。

そして、死神の正体を知ったサニーは…2人は、どうなるの?

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トッケビ12話韓流ドラマのあらすじ

ウンタクの前に現れた死者に不穏な雰囲気を感じるウンタク。

今まで見てきた幽霊たちとは違う、不気味な感じを受けたのでした。

死神を恐れぬ死者は、ウンタクに挨拶だけを交わしその日はそのまま姿を消しました。

自宅でお酒を飲んでいた死神とシン。

死神は、自身の正体がサニーにばれてしまったことをシンに打ち明けました。

様子のおかしかった死神に納得するシン。

そこへ、ウンタクが死神を訪ねて部屋に行こうとしたのです。

シンに内緒で写した恋文を持っていたウンタクは、シンから隠そうとしますが能力で取り上げらえてしまったウンタク。

「また私文書の偽造を?」とシンに問われるが、ウンタクは「何が私文書よ。これは恋文でしょ?」と気に入らない様子。

ウンタクは、シンの初恋物語の続きが気になって死神だったら文章がわかるのではないかと思い、死神の元へ尋ねにきたのでした。

恋文ではないと言い張るシンにウンタクは、ドクファに読んで貰った通りの一文を読んでみせたのです。

‟百年後のある日 適度な天気のある日”と…

しかし、その内容に違うというシン。

死神も書いてある内容が違うというのです。

そして、その読み上げた文章はシンの心の中にしまってある文章だというのです。

不可解に思うシン。

今までのドクファの言動を思い返したシンと死神は、ドクファに話していない内容までドクファが知っていることに気づいたのです。

さらに、普通の人はトッケビの家を貸し出せない事にも気づいたシン

ドクファの正体を確かめなければとシンと死神は思うのです。

一方、ドクファはクラブでお酒を楽しんでいました。

そして、以前赤い服の女と飲んだ時に交わした会話を思い出していたのです。

ドクファの中の人物の行動を非難する赤い服の女。

ドクファの中の人物は、トッケビと敵であるワン・ヨが出会うように仕向けていたのです。

ワン・ヨであった死神が家を探していた時、貸し出したのはドクファの中の人物。

赤い服の女は、「どうしてそんな悪ふざけをするのか?」「もう、シンは罰を受けて900年も経つのに、まだその罰が足りないのか?」

「私が授けた子たちを苦しめないで」と言ったのです。

しかし、ドクファの中の人物は出会うのは運命だし、こうなることは私の愛ゆえだと…

そして、「あとは彼らの選択に任せる」と赤い服の女に告げたのでした。

思い返している最中、ドクファの前にシンと死神が現れたのです。

クラブでお酒を飲んでいたドクファに真実を確かめるために…

ドクファの中の人物は、時を止め2人と対峙しました。

今までのシンと死神の言動を諭すかのように語ったのです。

‟死を嘆願されたから機会をやったのに、なぜ生きている?”

‟記憶がないのは自ら消す選択をしたからで、神のいたずらだと?”

その言葉に心当たりのある2人は、たじろぎました。

ドクファの体を借りていたのは、だったのです。

神は、「神は問う者であり運命は私からの質問だ。答えは、自ら求めよ…この者によろしくと伝えてくれ」と告げるとグラスを掲げました。

一口飲むとチョウが舞いドクファの体から抜けていったのでした。

気が付いたドクファには、神が身体をつかっている間の記憶はありませんでした。

一方、死神を恐れぬ死者はウンタクの前に姿を現した後、死神の仲間の一人の女性の前に姿を現したのです。

死神の女性は前世の記憶がないため覚えていないが、死神も恐れぬ死者とは知り合いのようだったのです。

しかも、話しぶりから以前は上司と部下のような関係。

前世で大罪を犯すと死神になるのだろうと揺さぶり、前世の記憶が知りたくないのか?と話す死神を恐れぬ死者。

そして、もし知りたいのならチキン店の店長であるサニーの手を握れと告げたのです。

死神は、神から告げられた言葉を思い出しながら、名簿を確認していました。

すると、名簿の中にユ・シヌ(ドクファの祖父)の名があったのです。

シンは、見送りは死神に任せると…

「必ず生まれ変わり、来世では自由に生きてほしいこと、心から感謝していること」死神に気持ちを託すのでした。

祖父が亡くなり、ドクファは自分を悔やんでいました。

祖父に頼りきりで、まだ孝行も出来ていないし1人でどうしようと…

シンは、ドクファに寄り添い私がそばにいるから安心しろと慰めるのでした。

後日、シンと死神が一緒に料理を作っていると、シンの目に死神が見えてはいけない人物の顔に一瞬見えてしまったのです。

それは、過去シンの命を奪った人物であるワン・ヨ。

何かの見間違えだと思うシンだったが、死神に対して疑いの心が芽生え始めていました。

バイト先でゴミ出しをしたウンタクの前に、あの死者が再び姿を現わしたのです。

そして、自分は‟パク・チュンホである”と告げました。

その名に心当たりのあるウンタクは、パク・チュンホの語る言葉に耳を貸さないようにしましたが、ある言葉にどうしても反応してしまったのです。

それは、「この悲劇の始まりと終わりにワン・ヨがいる。やつは今誰と暮らしていると思う。ワン・ヨは今キム・シンと暮らしている。名前を持たない死神がワン・ヨなのだ」という言葉に…

信じられない様子のウンタクは、パクから逃げるように店の中に戻りました。

ウンタクが去った後、パク・チュンホは「私は…2人の破滅を望んでいる」とつぶやくのでせした。

サニーのことで悩んでいた死神は、ウンタクに相談するために大学まで赴いていました。

死神は、今までの経験から自分の前世はキム家の兄妹の歴史に関わる者の可能性が高いと考えていたのです。

死神になる条件は前世で大罪を犯すこと…

それを踏まえて、自分の前世は王妃のソンを殺すよう命じたワン・ヨもしくはワン・ヨを操っていたパク・チュンホであると思うというのが死神の予想でした。

どちらが自分の前世でも、シンにとっては敵であることに変わりないことにどうにもならない思いを抱えていたのです。

そして、もしそうならばサニーにはもう会うことはできないと…

ウンタクに話し、気持ちの固まった死神はサニーに電話をかけ家の前に呼び出しました。

様子のおかしい死神に、明るく振る舞うサニー。

死神は、自分が何者かわからず怖いので、身を引きます…とサニーに話し最後にサニーにプレゼントを贈ったのです。

それは、死神のキス。

死神のキスは前世を呼び起こすのです。

死神は、「良い出来事は覚えてほしい。お兄さんの記憶があればうれしい。それが、キム・シンならうれしい」といい、サニーにキスを贈ったのでした。

前世の記憶が蘇り、王妃の顔はサニー、そして王の顔は死神だったのです。

サニーに「あなたの前世の中で僕は?」と聞く死神に対して、サニーは答えることができなかたのです。

すると死神は、幸せで輝いていた瞬間だけ残しつらく悲しい瞬間は全部忘れて、前世でも今世でも…僕も忘れてと死神は記憶を操作したのです。

そして、あなただけは幸せな結末を迎えてと願うのでした。

死神はサニーの元を去り、残されたサニーは胸を抑え流れる涙を止めることはできませんでした。

記憶を取り戻した翌日、サニーがチキン店に出勤するとシンがサニーに会うために現れたのです。

サニーは、前世で疑問に思っていたことをシンに尋ねたのです。「お兄さん、王様は本当に私を不器量と言ったの?」と…

この言葉でサニーに前世の記憶が戻ったことに気づいたシン。

サニーは今まで気づかなかったこと、そして前世で幸せになると約束したのに守れなかったことをシンに謝ったのです。

シンとサニーは、抱きしめあい再開を喜びあったのでした。

死神の元には、またウンタクの名簿が届いていました。

それを眺めていると、ドクファが囲碁を誘いに来たのです。

死神はあの日以来、時々胸が痛むようになっていました。

心配したドクファから聞いたのは、‟あの日”とは丁度シンが寺でキム・ソンとワン・ヨの名が書かれた灯籠を飛ばした日だったのです。

パク・チュンホと会ってから、上の空のウンタク。

そのウンタクを車で大学に迎えにきたシンは、とても嬉しそうでした。

ウンタクにサニーが記憶を取り戻したことを話すシン。

どうして取り戻したのか?思い当たることのあるウンタクは、車を止めるように言いそして、パクチュンホと会ったことを話したのです。

ウンタクの周りで起こる様々な事とサニーが記憶が取り戻したことが何らかの関係があるのではと考えたからでした。

シンは、ウンタクにトッケビの家にいるように言い、自分はパクチュンホの居場所を探り始めました。

そして、見つけたのです。

シンは、パクの話す言葉に耳を傾けず、剣で一気に切りつけたがパクには全く効かなかったのです。

900年生きてきて、シンの持つ水の剣では斬ることが出来ないくらい力をつけていたパク。

パクは、「お前が共に暮らしている死神の正体を?その者こそワン・ヨなのだ」とシンに真実を告げ、動揺を誘ったのです。

シンをあざ笑うかのように振る舞い、シンが戸惑っている間に姿を消したのです。

シンは、今までの死神の様子を思い出していました。

掛け軸の女性を見て泣いたこと、一緒に料理をしている時にワンヨの顔に見えたこと…

シンは、真実を突き止めるために死神の居場所を探しました。

一方死神は、シンが毎年灯籠を飛ばしている寺に来ていたのです。

そして、祀られている名を見つめていました。

寺のある頂きに続く階段の一番上で、やはり自分がワン・ヨなのか自問する死神。

そこへ、シンが一歩づつ階段を上り、死神の元へ向かっていったのです。

シンは、死神の元まで来ると首を掴みそして言ったのです。

「上将軍 キム・シン 王様にお目通りを」と…。

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トッケビ12話韓流ドラマの感想

12話は、もう急展開でした!!

もう、涙は止まらないしハラハラドキドキの連続でした(≧▽≦)

まず…ドクファの正体が明らかになりました!!

ドクファの体を借りていた人物がいたんです。

それは、‟神”。

お戯れが酷過ぎます…神様…

神様の印象が私の中で崩れてしまって…

まるで、シンの人生を弄んでいるような感じを受けました。

ただ、この言葉はかなり胸にグッときましたね。

「神は問う者であり運命は私からの質問だ。答えは、自ら求めよ…」

神は助けを乞う存在、そして見守ってくれる存在と思っていた私にとってこの一文は心に刺さりました。

前話でも気になっていた死神を恐れぬ死者は、やはり‟パク・チュンホ”でした( ゚Д゚)

各方面で、さまざまな人物を翻弄していました…

その口から、やはりと思わせる内容も語られていましたね。

シンが同居している死神の前世が‟ワン・ヨ”であることが…

そのことを死神を除いたシン、ウンタクそしてサニーが知ってしまったこと…

喧嘩をしながらも、互いを大切に思いやっていたシンと死神が前世では敵対同士であったのです。

いよいよ、13話ではシンと死神の直接対峙です。

冗談を言い合い素敵な関係が築けていた2人は一体どうなってしまうのか…?

波乱の展開の幕開けですね!!

さらに、サニーと死神の恋の行方もとても気になります。

12話では、死神のキスでサニーの前世の記憶が蘇りました。

切ない恋の記憶を思い出したサニーでしたが、死神によって幸せな記憶以外は消されてしまっています。

しかし、シンとの会話の様子を思い出すとどうやら死神の記憶はあるような感じを受けました。

障害の多い今世でのサニーと死神の恋の行方は本当にどうなるのか?

死神の一途に思い続けるサニーへの思いにキュンキュンが止まらない(*’ω’*)

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